目が疲れたな、と思ったら

パソコン作業などが長く続き、目が疲れて辛くなる方は多くいらっしゃるでしょう。

なんだか目がかすんで文字が見づらくなったり、目の乾き(ドライアイ)でシバシバしたり。

時には目の奥が痛んだり、頭痛にまで引き起こしてしまうことがあります。

目の疲れ=眼精疲労を少しでも和らげるには日々のケアが大切です。

手軽に実践できる眼精疲労ケアとして、目の周りのツボ押しを試された方も多くいらっしゃるのではないでしょうか。

眼精疲労にきくツボ

眼精疲労ケアのためのツボをご紹介します

1.眉頭、眉毛の内側にあるくぼんだ部分(攅竹:さんちく)

2.眉の中央

3.眉尻(糸竹空:しちくくう)

4.眉尻から指を滑らすと見つかる、少しくぼんだところ(太陽:たいよう)

5.目の中央下部の骨の上(承泣:しょうきゅう)

6.5からもう少し下がった頬骨のあたり(四白:しはく)

7.鼻の根元と、眉下(目頭)の骨の間くらいの位置(晴明:せいめい)

()内はツボの名称です

 

「目が疲れたな」と少しでも感じたら上記でご紹介したツボを優しく押してみてください。

あまり強すぎる刺激は禁物です。

あくまでも「痛気持ちいい」程度を目安に試してみるとよいです。

眼精疲労にはドライヘッドスパもオススメです

リラクゼーションサロンCottonCandyで行う「ドライヘッドスパ」には、上記でご紹介したツボ押しも施術の中に組み込まれています。

お疲れに合わせて2回~3回、各箇所を優しくプッシュしていきます。

ドライヘッドスパ
Access

横浜・石川町駅からアクセス良好!リラクゼーションサロン CottonCandyへのご来店方法です

概要

店舗名 リラクゼーションサロン Cotton Candy
住所 神奈川県横浜市中区山下町219 カーサ丸徳503
電話番号 045-305-6657
営業時間 11:00~22:00(最終受付21:00)
定休日 不定休
最寄り駅 JR根岸線:石川町駅、関内駅、 みなとみらい線:元町中華街

アクセス

【JR根岸線 石川町駅】よりお越しの場合
中華街口の改札を出て左、さらに左折しファミリーマートを右手に見ながら道沿いに歩きます。交差点の正面に見える「延平門」を過ぎ、2つ目の角(一品閣の角)を右に曲がります。右側に「タピオカ専門店」の看板が見えますので、そのビル5階に当サロンがございます。階段を上がった2階からインターホンで「503」をお呼び出しください。


【みなとみらい線:元町・中華街駅】よりお越しの場合
2番出口を出て、反対側にまわりセブンイレブンの角を曲がります。直進して突き当り、左斜め前に「関帝廟道り」に入る門がありますのでくぐり、直進します。もう一つ門をくぐると、五差路が現れますので右斜め前の通りに入ります。左手に「タピオカ専門店」の看板が見えますので、そのビル5階に当サロンがございます。階段を上がった2階からインターホンで「503」をお呼び出しください。


【ブルーライン:関内駅】よりお越しの場合
1番出口を出て、横浜公園を通ります。ダイワロイネットホテルと東横INNの間の道を進みますと、右側に「タピオカ専門店」の看板が見えますので、そのビル5階に当サロンがございます。階段を上がった2階からインターホンで「503」をお呼び出しください。
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